ふざけんなーーーーーーーー!!! |
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そのときは親切かと思った。
でも、なんかイヤだったけど、親切でやってくれているからと思っていた。 でも、日がたつにつれて、あれはやりすぎだ。 気持ち悪くなってきた。 ぞっとする。 騙されちゃったんだ。 うわーーーーーーーー!!!!むかつくーーーーーーーーー!!! くっそー!!!! もう二度とあの店にはいかねーぞー!!!! ああもう、気持ち悪いよー。 でもわかった。わかっただけでもありがたい。 気をつけることが出来る。今後。 それに、アレ以上ひどいこともどこかではあるのかもしれない。 わかっただけありがたい。ラッキー。アレ以上にひどいことはされなかったのだと思えば。 でも、うわ、マジで気持ち悪い。 くっそー!!バカヤロー!!!! 素直に信じて黙ってたあたしがバカだったーーーー!!! なんか吐き出してスッキリ。スッキリってほどじゃないけど、日増しにイヤーな気分が増してくる。 ああもう思い出すだけでも腹が立つーーーーーー!!!!! いい世間勉強したと思おう。でもああっもう!! |
後からわかること |
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行ってしまった彼の話を聞いた。
コツコツと努力して一つ一つ手に入れていく人だったみたいだ。 それと、何に重きをおくかの考え方の違いもわかったような気がした。 自分がそう思うから相手もそう考えるんじゃないか。 それがとても大きな間違いでもあるんだなと、思った。 いなくなってから、彼が本当に素敵な人だったとつくづく思う。 いい人を好きになったな。 改めて惚れ直してしまった。 いなくなってからわかるってのもねぇ。 でも、わからないより、わかったほうが断然いい。 彼と同じ街にいたのは3年間で、彼に目を向けるようになったのは、ここ半年。 まあ、それまでは一目ぼれで2年間突っ走ってたわけですから、、彼に目がいくわけもなく。 もったいなかったなー時間。って笑 まあ、前の彼を好きにならなければわからなかったとこもたくさんあった。 まだまだ、ガキでわからないことばかりなんだなーってつくづく思ったよ。 少しは大人の階段登れたかしら?(H2Oの歌みたい笑) |
終わりましたー |
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彼の異動前日、そう昨日。
ようやくお返事もらいました。 あやふや告白メールからお返事くれメール、最後のぶっちゃけメールとまあ、自分でもおいおいこりゃ迷惑メールボックスに自動的に入っちゃうぜ!みたいな勢いでメールしてました。 まあ、それでも1日に1通あるかないか程度ですけど。 あまりにも返事がないので、返事がないことでつぶれてしまいそうになってました。 嫌いなら嫌いでいいからって言ってくれー、とメール送っていたのでした。 最後、総務にご挨拶に行ったとき、まあ課長達もいたので、普通に挨拶しました。 その後総務を後にしたとき、彼も一緒に着いてきて、総務の前の廊下でお話が始まりました。 総務からガラス越しに丸見え、総務の向かいの部屋でも仕事している人たちもたくさんいました。 うわー、ここで話すのか・・・。正直思いました。 でも、彼なりに忙しい時間の中とれる時間で話せた機会だったのだと思います。 それに、こうして話すのも最後だと思えば、嬉しいし、出来るだけ笑顔でいたいなーなんて思っていても、無理しなくても嬉しい顔だったと思う。 彼が一生懸命言葉を慎重に選びながら、ゆっくりゆっくり小さな声で答えてくれました。 私が業者である、そのお互いの立場。 私の好意が意外でとまどってしまったこと。(当たり前ジャン、仕事してるときそんな顔するわけないじゃんって突っ込んでおきました。) 時期が時期であったこと(入札ね)。 そして自分が異動してしまうこと。 もとからパパっと話す方ではなかったので、これだけ言うのにも大変だろうなって聞きながら思ってました。 アタシは、そういう状況判断じゃなくてその奥の本心が聞きたかったけど、アレが彼の精一杯で彼なりの誠意だったと思う。 振られちゃったー笑 ガムを買っていた辺りは、あれ?もしかしてちょっと好意もってくれてるかなーって雰囲気だったんだけども。 彼に「ガムの当たり、とうとう持ってこないでー(ガムの当たりくじでガム1個が無料)」と言ったら、 「ここに、ありますから。」 と胸を押さえました。胸ポケットに彼の財布があるのでしょう。きっと財布にきちんとガムの当たりが入っているんだろうな。 なんで、そんな大切にしまってるんだろね。ちょっと期待しちゃうんだよ、そんな風に言われるとさ。 今日の午前中、彼は行ってしまいました。 車で富山に向かっているので、今日の天気では横風が大変だったろうな。 アタシは、彼が行ってしまったのを後から学食に来た総務の方が教えてくれました。 アタシは仕事してたし、昨日きちんとお別れしたので、もういいのです。 と、いいつつ、返事が来ないことをいいことに、メールを送ってます笑 懲りない笑 彼は真面目で、頑固で、でも周りには気を使い、とても優しい人でした。 でも仕事一筋で、最後の最後まで仕事漬けでした。 毎日学校が閉まる10時まで残って仕事する人でした。 彼は、周りを他人を許しても、自分を許さないのだなと今になって思いました。 彼の周りにどんな友人がいるのか、信頼している人がいるのか、わからない。そうわからないまま。 だから、まあアタシの気の済むまで、息抜きに読み捨てられるメール送ろうかなーって。 まあ、それもまた大迷惑な話だろうけども笑 新しい環境で、新しい人間関係で、どうか疲れ果てないでね。 きっと、自分が我慢すればいいって思って我慢して静かにしてるだろうから。 一日に少しでいいから楽しい気持ちでいてね。 |
久々に |
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のび太君とお話しました。
ご飯食べに来たので、いつものような口調で、 「異動ですよねー。あ、ガムの当たりくじたまったでしょ。行く前に交換しないとねー。」 そしたらですね、財布広げて、きっちり3枚しまってたガムの当たりを見せながら、 「記念にとっておきます。」 そ、それ記念にとっておくの? ってことで、 「当たりくじ、よこさなくていいから、3個ガム持っていきなよー。」 っていいましたら、 「今度、もらいます。」 と去っていきました。 あんなにきっちり、10円ガムの当たりしまってなくても笑 まあ、そんなささやかのところに惚れたんだけども笑 |
久しぶりに |
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のび太君はご飯を食べにきました。
顔を合わせたのは、下膳に来た時にちょこっとだけ。 目を合わせてペコリと頭を下げていきました。 アタシは今朝、猫が亡くなって、にっこり笑えませんでした。 目をあわせてペコリって頭を下げるだけで精一杯でした。 |
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